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認定区分
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◆校正事業者の認定
JCSSの事業の区分及び計量器等の区分を準用しますが、詳細については個別にご相談ください。
また、NMI(National Metrology Institute:国家計量標準研究所)間の国際相互承認(グローバルMRA)に対応する場合には、CIPMの諮問委員会(TC)の分類と同様の区分を使用します。詳細については、個別にご相談ください。
◆試験事業者の認定
JNLAの試験区分を準用しますが、詳細については個別にご相談ください。
◆試験事業者(IT)の認定
認定の区分は次のとおりです。コモンクライテリア評価については、セキュリティ保証要件に応じて認定の範囲を決めます
ので、詳細については個別にご相談ください。 |
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| 認定分野 |
認定区分 |
(参考:認証制度上の区分) |
| 情報技術 |
コモンクライテリア評価 |
JISECにおける評価機関 |
| 暗号モジュール試験 |
JCMVPにおける試験機関 |
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◆標準物質生産者の認定
「化学標準物質」、「生物及び臨床標準物質」、「物理標準物質」、「工学標準物質」及び「その他の標準物質」を認定の区分とします。詳細については個別にご相談ください。
◆製品認証機関の認定
製品安全分野については製品安全4法の登録検査機関の登録区分と同一です。 その他としてOIML分野、繊維分野、鉄道分野があり、順次追加していきますので、「公開文書」のページをご参照下さい。
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認定シンボル
認定を受けたASNITE事業者は、 認定を受けた旨を示す下記のような認定シンボルを付して証明書を発行することができます。
※ 「XXXX」は、「0001」から始まる4桁の認定番号 、「00」は認定されたプログラムの内容を識別するための付加情報の記号で、それぞれC:校正事業者、T:試験事業者、R:標準物質生産者、P:製品認証機関 を意味します。
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APLAC及びILAC-MRAに署名しているプログラムの認定シンボル(校正事業者、試験事業者) |
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ILAC-MRAに署名していないプログラムの認定シンボル(標準物質生産者、製品認証機関) |